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カリステジア・フロブレラ(宿根八重ヒルガオ)

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Calystegia hederacea”Flore Pleno” or Calystegia hederacea”Multiplex”

草丈:100cm以上

開花:6~7月

植えた年:2007年あたり…たぶん

育て方:お水をいっぱいあげたら花が咲いた!

Point:輸入のミックス種を小さなプランターにばら撒きしたら、この名前もわからない不思議なつる性の植物とアニス・ヒソップだけが育った(丈夫なんだね~)毎年、毎年出てくるけど、一回だけ小さな花を見たっきりで、でも、その花がとってもかわいかったので捨てられず。庭を造った年(2011)に大きな鉢に植え替えして放置(笑)ただつるが伸びて枯れて終わり、2012年も同じような感じかしらと思ったが、ちょっと水をやったりしてみたら二個花が咲いた。で、ちょっとネットで調べてみたら日本のサイトではほとんど情報がなく、海外サイトに花の名前がでていた。(カリステジア・ヘデラシアなんだろうけど、日本ではカリステジア・フロブレラって言うみたい)確かに!夜になったらしぼむんだわこの花~ヒルガオなのね~で「水をたっぷり与えてください」え?え?そうなん?2013年、がばっと水をやってみたら~なんかいっぱい咲いてくれたりしてみたり~淡い、ピンクから白っぽく変わりバラのようなクレマのような綺麗な花が咲きました。また今年もつるが伸びてオベリスクに絡まってます。また、いっぱいお水あげるからね。咲いてね。

クリスマス・ローズ

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Helleborus orientalis

草丈:30~60cm

開花:12~4月

植えた年:2013

育て方:●古葉切り
通常12月に行われるクリスマスローズガーデンハイブリットの古葉切りは特に必要有りません。
雪解けの頃に花芽が立つのを邪魔をする葉のみに軽く行い行い、冬季の期間中は花芽を凍傷などから守るために
春秋に発生した葉は残すようにし、古葉切りは雪解け時に立ち上がってくる花芽の邪魔をする葉を切り取る。
●冬季の保護
積雪の多い地域では雪よけをし、株を覆うように竹などで作った傘を株にかけ雪を積もらせ、その傘の中でクリスマスローズの株を保護する。
また冬季の地植えクリスマスローズは土が凍る期間が長いため、葉をあえて切らずにおき比較的固い落ち葉などを株の周囲に集めて
マルチングをすると良い。
苗や開花が予定される株は暖房をしている室内には決して入れず、玄関フードなどの暖房を入れていない場所に置くようにする。と、北海道での育て方より~

Point:ママからいただきもの(てか、おねだり~)「色、白だからあんまり好きじゃないんだよね~」って言ってるからてっきり欲しかった白だとおもいきや、咲いたらピンクだし。(やられたわ)種類を調べてみたが、いっぱいあって無理~たぶん育てやすいと言われてる「オリエンタリス・ハイブリッド」系だと推測…。花が終わったらそのまま放置。で、2014年雪解けのころ、新芽が出てきたので古い葉をばっさり切ってやったらいっぱい咲いてくれましたわ~6月現在、花はすっかり終わって葉っぱのみ~

カンパニュラ・ラクチフローラ・プリチャードバラエティ

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Campanula lactiflora”Prichard Variety”

草丈:~100cm

開花:6~7月

植えた年:2012

Point:花のまつうらで2012年5月23日、25日と2株ずつ購入!見本の写真が白だったからてっきり白だと・・・よく読んだら混合って書いてあった。で花が咲いたら青だった。がっかり。4株もどーすんのよ!てな塩梅で、なまら丈夫な花でして、しかも大きくなってしまう。。
二年目開花とかも書いてあったが、全然その年満開したし。
2013年6月4日めっちゃ元気に育ってる。6月22日つぼみもついて今にも咲そう~
2014年5月25日去年一株減らしたんで、現在3株。普通に育ってるし。てか、元気です(;’∀’)

カンパニュラ・ニチダ・アルバ

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Campanula persicifolia”Nitida Alba”

草丈:15~20cm

開花:5~6月

植えた年:2012年

Point:深川道の駅で400円なり~
カンパニュラ・パーシフォリア(桃の花って意味)って読みます。モモバキキョウの矮性品種で高山植物なんだと。
知らずに買う私・・・すでに花が咲いていた。
2012年は何度か花をつけてくれましたわ。
翌2013年6月4日花はまだないけど去年よりちょっとだけ大きくなっているように見える(気のせいかも)
6月中旬に花が咲いたがあっとゆう間に終了。。7月16日は茎だけになりました。
2014年4月30日葉っぱはみえてます。

 

 

コデマリ(八重咲き)

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Spiraea cantoniensis “Plena”

草丈:1~1.5m

開花:3~5月

植えた年:2012

育て方:日当たりのよい場所、強い西日の当たらないようなところ、あまり乾燥しないところが最適。
通常の剪定(枝の切り戻し)は花の終わった後すぐに行います。勢いが強く長く伸びすぎた枝は、下の方の枝が分岐しているあたりで切り落とします。また、きれいな樹形にするには細くて枝垂れるような、やわらかい感じの枝振りに仕立てるのがコツです。ですから、太くなった古くてかたそうな枝は根元から切り落としてしまうとよいでしょう 。
大株になりますと、枝の老化などが原因で花付きが悪くなったり、古い枝が枯れ込み、風通しや日当たりを悪くします。そのような場合株の若返りを図るため、落葉後の11月~12月にも剪定を行います(基本的に古い枝のない若い株はこの作業を行う必要ありません)。太い古枝を株元から切り落とし、間延びした枝や、枝の混み合って重なっているような部分を整理して樹形を整えます。うっかり花芽のある枝を切り落とさないように若い枝を切る場合はごく浅い切り戻しにとどめておきます。
とのことです。。無理っ!

Point:JA南区のとれたてっこ(湯沢園芸)で購入。ちょっとだけ咲いてるのを買って、庭に植えてみたら、次の年の6月ころからつぼみをつけて、6月半ばに満開~めっちゃめんこくて惚れ惚れするわぁ~前の年より枝も一回り太くなってるし~2014年5月、さらに太くなってきたし。新しい枝にもちっちゃくだけど蕾がいっぱいついてます~ちゃんと咲いてねっ!

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2014年6月4日撮影
まんか~い!!

キキョウ(アポイキキョウ)

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Platycodon glandiflorus

草丈:10~15cm

開花:6~10月

植えた年:2010(Purple) 2012(White)

Point:宮の森のグラベルで紫色のアポイキキヨウを購入。矮性のキキョウでアポイ岳原産だとか。北海道かよ!なら大丈夫だと思い・・・ほんと大丈夫。めっちゃ強い子ちゃん。2012年、まつうらで白花のを追加。
こちらも強い子ちゃん。で増殖中・・・ちょっとだけ困るんですが。
2014年5月現在、植えた以外の場所でも芽出してますが?・・・どうするよ?

 

クレマチス”ベル・オブ・ウォーキング”

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Clematis “Bell Of Walking”

草丈:~2.5m

開花:5~10月

植えた年:2011

育て方:日光が大好きだけど暑いのは苦手。水分大好き感想苦手。花後は2~3節で切戻しすると繰り返し咲くらしい。「休眠期(いつよ?)に入ったら、枯れてる枝や細くて芽吹きの悪い枝を取り除き、新枝は大きく切っても株の半分程度まで留め、弱剪定する」・・・という、私にとってはめっちゃハードル高い説明書きがついている・・・おいおい。。

Point:ホーマック旭ヶ丘で半分枯れてる状態で2年苗ってのをお安く購入。翌年(2012年)秋にたった一輪咲きました。2013年6月に二輪咲きました。2014年5月現在~結構な数のつぼみがついてますが?が?ホントにあんなに咲くんだろうか・・・・ドキドキ。

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ってことで、6月に満開(写真を撮ったのは11日)~やったね!めっちゃきれいやん!

2015年6月13日現在、一部咲いて、一部蕾状態。なんか去年より花が小さい感じ。。。なんでだべ?
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